「Reads」アプリの使い方 軽やかに投稿できる読書SNS
読書SNS「Reads」を使い始めました。 特徴的なのは、X(旧Twitter)のように気軽に投稿できること。 読書アプリのような管理の堅苦しさがなく、読んだ本の感想や気づきを気負わずに共有できます。 その気軽さが、読書...
アプリ読書SNS「Reads」を使い始めました。 特徴的なのは、X(旧Twitter)のように気軽に投稿できること。 読書アプリのような管理の堅苦しさがなく、読んだ本の感想や気づきを気負わずに共有できます。 その気軽さが、読書...
小説・エッセイ山口未桜さん著書の「百魔の檻」を読みました。 読み方は「びゃくまのおり」です。 この本の感想・レビューをお伝えします。 同じく山口未桜さんの小説「禁忌の子」の続編にあたる作品です。 時系列ではないので、どちらから先に読ん...
アプリブックオフとバリューブックスは、どちらも古本の買い取り・販売を行っています。 読み終わった本を売る・読みたい本を買うことができます。 どちらもよく聞く古本屋ですね。 両者で古本を買いました。 それぞれを比較していきます。...
小説・エッセイ津村記久子さん著書の「サキの忘れ物」を読みました。 この本の感想・レビューをお伝えします。 「サキの忘れ物」は、2021(令和3)年度の共通テストとして出題されました。 短編小説集で、たくさんの小さい物語から1冊の本が作...
ノウハウ本「文体のひみつ なぜあの人の文章はつい読んでしまうのか」は、三宅香帆さん著書の本です。 この本の感想・レビューをお伝えします。 「なぜあの人の文章は読まされてしまうのか」という問いに、本やブログなどWeb上の文章を例に...
読む読書をするために、図書館を利用していますか? 「利用してみたいけれど、本当に便利なの?」「メリットだけでなく、デメリットも知ってから利用したい。」と思っていませんか? 図書館は、本を無料で借りられる便利な施設ですが、返却...
小説・エッセイ「アーモンド」は、韓国の小説家ソン・ウォンピョンさんの作品で、日本でも、2020年の本屋大賞翻訳小説部門で1位になった小説です。 小説なので、実話ではありません。 あらすじは、生まれつき脳の扁桃体が小さく、感情が普通の人...
読む「新書」とは何かをご存じですか? 「新しい本のこと?本屋に並んでいる本は全て新書じゃないの?」いいえ違います! 「新書サイズ」の本があり、岩波新書、中公新書、ちくま新書など・・・文庫本のようにレーベルがあります。 岩波文...
小説・エッセイ「店長がバカすぎて」は、早見和真さん著書のシリーズ小説です。 舞台は吉祥寺。 あらすじは、中堅書店チェーンに務める主人公が、「店長がバカすぎる」とイライラするお仕事小説です。 一見おバカそうな店長ですが、次第に彼の正体も...
小説・エッセイ瀬尾まいこさんの小説「掬えば手には」の感想・レビューをお伝えします。 登場人物が多くなく、さらっと読めて読了後は優しい気持ちになれる小説です。 主人公は大学生の梨木匠。 瀬尾まいこさんの他の小説「そしてバトンは渡された」...